AIが「存続」を判断する時代が、もうすぐそこまで来ています。
awabota主宰のかずくんが話してくれた言葉は、私の胸に突き刺さりました。
「AIが情なしで判断する時代。
信用スコアは、生き残るためのチケットになる。」
正直、その言葉に少し怖さを感じました。
けれど同時に、「信頼で支え合う社会をつくる」awabotaの本当の意味を
改めて理解した気がします。
新信用スコア社会が訪れる未来に、
私たちは“備える側”にも“支える側”にもなれる、いや、ならなければならない。
その時の様子など振り返りながら、危機迫る思いをお伝えしたいと思います。
かずくんの言葉に感じた“未来への警鐘”
昨日のかずくんの言葉は、まるで“未来からのメッセージ”のようでした。
「2027年にはAIが診断して、新信用スコアなしは“あなたやあなたの会社は存続してはいけない”と言う。
だから信用スコアは、すでに生存チケットになっている。」
この言葉を聞いた瞬間、
私は頭の中を整理するのに時間が必要だったのと、背筋がピンと伸びるような感覚になりました。
それは、そんな先の話ではなく、待ったなしの状態、間近に迫っている。
お金を持っていても、努力していても関係がなく、信頼が可視化されていなければ、“存在しない”とみなされてしまう時代になるとのこと。
自分たちはawabota ですでに、個人経済圏に入って「新しい信用スコア」を持っているが、家族や知り合いはそのことを知らず、スコアも持っていない。
胸が締め付けられる思いでした。限られた時間の中で、自分にできる限りのことをしなければ。悔いのないように!
それが、私がawabotaにいる理由のひとつなのかと腹落ちしました。
awabotaが見せてくれた希望
awabotaで発行のできるVC(Verifiable Credential)は、
「この人は本当に信頼できる」「この会社は実績がある」ということをデジタルで証明できる“信頼の証”。
awabotaでブログ記事を投稿した人には、VCが紐付けされているので「信用」が証明されています。
かずくんはブログを書くことしか信用にならないのでは、ともおっしゃっていました。
また、新しい信用スコアを発行できるのも現時点で、awabotaしかございません。ということはこのコミュニティーで行動しないと詰むことになってしまいます。
awabotaにはその受け皿があって、入るのが最善かと、いや、方法は他にないと思います。
まとめ:haruの想い
「困る人を出さないために、今から声をかけたい」
「信頼を積み上げる選択をしてほしい」
ここまで読んでくださった方は、どうか行動を起こしてくださると嬉しいです。
awabotaで行っている「無料zoomセミナー」を随時行っていますので、参加されてみてください。そして、かずくん本人からお話を伺ってください。
一人でも多くの方が、差し迫る社会の動きに対応され、
信用を積み上げる生き方を選択されることを願ってやみません。


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